美呆展とは?

奈良県桜井の純菜菓子「美呆」の稲尾教彦さんの童話を題材とした、
大山・中板橋・仲宿・十条の地域密着型の合同展覧会となります。

期間中には各会場にて「美呆の童話」を元にしたアーティストによる展覧会が行われ、
朗読等のイベントも開催されます。

この美呆展を通して地域交流となり、童話にかかれている現代社会の多様性による
食環境を考えてみる「きっかけ」になればと私達は考え、思います。

2007年9月を第一回目として始まりました。今年で第三回目です!!


美呆展の意義

2009年、今年のテーマは「食といのちのつながりと〜」。
「〜」には参加する個人のテーマが入ります。
参加する人間が個人のアイデアを掘り下げ、表現する事で深い交流を目指してゆきます。

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美呆の童話とは?

美呆店主・稲尾さんによって作られ、 人と人との対話、
人間が他の動植物への 想いやる事の大切さ、
が書かれています。
→ こちらで美呆の童話が読めます。






「2008年美呆展サウンドトラック」
美呆展サウンド・トラックについて

2009年度もユキシュンスケさんが担当致します。
ユキシュンスケ

昨年のサウンドトラックを参考までにご試聴をどうぞ!

small lives - 美呆展サウンドトラック 2008 / Yuki Shunsuke





開催期間

2009年9月11日(金)〜9月27日(日)


お知らせ

●2009年美呆展開催いたします。 NEW!
芝浦食肉市場に見学に行ってきました! NEW!

●美呆展メールマガジンを新たに発刊し、参加会場や参加アーティストからの様々な情報を随時お届け致します。
 皆様是非ご登録を!

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